出典:『目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい』、松井俊壱、リュート、鍋島テツヒロ
販売:DMM
目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい11・12巻感想
尖った耳を持つウィスカが下着姿でうずくまっている。白い肌に食い込むパンツの縁から、柔らかな曲線が露わになり、見る者の視線を誘い、官能的な色香を漂わせている。
「ウィスカちゃんが下着姿で監禁されてる♪これはエロいことされたに違いない!」
眼鏡をかけたメイドのメイが、長い脚を高く蹴り上げた拍子にスカートの中の白い下着とパンティーを露わにする。エプロン姿の彼女の肢体が躍動し、淫らなパンチラが鮮やかに描き出されている。
「パンチラが見えて最高だぞ♪」
長い髪を揺らす耳の尖ったウィスカが、裸足のまま恥じらいに頬を染めて座っている。下着を脱ぎ捨てた彼女の下半身は露わで、豊かな胸の谷間と秘部が危うく覗き、見る者の情欲を激しく刺激する。
「下着姿のウィスカちゃんがいる♪パンツ丸見えよw」
長い髪に尖った耳を持つウィスカが、下着姿で頬を染めて震えながら男性に抱きかかえられている。
「しれっとお尻触ってるぜw」
二人の女性が寄り添い座っている。金髪のセレナは軍服の間から豊かな胸を覗かせ、黒い手袋を嵌めた指先を口元に添える。隣の女は彼女を熱っぽく見つめ、密やかな昂ぶりを共有している。
「もうちょっとでパンチラしそう♪いやしてる!?」










