出典:『目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい』、松井俊壱、リュート、鍋島テツヒロ
販売:DMM
目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい2巻感想
軍服に身を包んだセレナたちが椅子に深く腰掛け、足を組み合わせている。短いスカートから伸びる白い太ももが露わになり、深い胸の谷間が強調された肢体が、室内で妖艶な色香を放っている。
「うーむここまで見せたならパンチラが見たい!」
眼鏡を掛けた女が豊かな胸の谷間を強調し、妖艶に微笑む。
「ブラチラしてない!?胸の谷間見せてエロい姉ちゃんだw」
尖った耳を持つエルマが恥じらいに頬を染め、汗ばんだ肌を震わせている。短いパンツから覗くへそと、露わになった腹部が色っぽく、困惑した表情のまま、密やかな熱を帯びた空気が二人を包み込む。
「おっとこの軽装でこの雰囲気は、エッチな感じがする!」
ベッドの上で、尖った耳のエルマが頬を染め、裸体を布で隠しながら男性に指を向け怒っている。
「何だかんだ言いながら、エッチしてるじゃないかwしかし何故そのシーンがない!?」








