出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-17巻感想
長い金髪をなびかせた裸の山吹晶が、舌を出して微笑んでいる。豊かな胸を髪で隠しながら、開いた脚の間で自らの秘所に指を添え、誘うようにこちらを見つめている。
「大きな胸と裸の姿に興奮するぞ♪試験管でオナニーしてるかのようだ」
長い髪を乱し、裸の玄流、冷泉藍子がベッドに横たわり睦み合っている。頬を赤らめ、心躍らせる密やかな空間で、豊かな胸が露わになり、互いの肌が熱く絡み合う。
「巨乳おっぱい揉んでる♪」
青い髪や桃色の髪の屠桜ひな子、碧八葉たちが、白いタオルで胸を隠しながら賑やかに笑い合っている。豊かな乳房の谷間が覗き、露わになった柔らかな腹部と素足が艶かしく、湯上がりの火照った肌に色気が漂う。
「おっぱいを堂々とさらしてるぜ!」
長い髪をなびかせた裸の柳岡千代、紅守黒湖がベッドにいる。紅守黒湖は快眠し、口から鼻ちょうちんを出し、よだれを垂らしている。柳岡千代は赤面して、コップを手に彼を見つめている。豊かな胸が露わになり、色香が漂う。
「裸の巨乳おっぱいに興奮するぞ♪」
長い髪に身を包みながらも、濡れた裸身を露わにする柳岡千代。頬を赤らめ、豊かな胸とへそを晒して恥じらう姿が色っぽく、視線を誘う。
「光輝く紅守黒湖の股間を見つめる柳岡千代♪」













