出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-18巻感想
金髪と黒髪の北上空、久慈原観鈴が、全裸で密に抱き合っている。白い肌が露わなまま、口を開けて快楽に満ちた笑みを浮かべ、互いの体を強く寄せ合い、情熱的に絡み合っている。
「女の子同士でおっぱい当てて、腰くっつけてたまらんっ♪」
温泉に浸かる三人の裸の玄乃、柳岡千代、紅守黒湖が、目を閉じ微笑んでいる。豊かな胸が水面に浮かび、白い肌が濡れて艶めく。頭にタオルを乗せ、心地よさに見惚れる彼女たちの肢体が、湯気の中で色っぽく揺れている。
「うーん、一人だけデフォルメキャラがいるな♪」
金髪の長い髪をした北上空たちが、下着が並ぶ店にいる。白いブラジャーから覗く胸元と、短い灰色のスカートから伸びる脚が眩しい。腰に手を当て、誇らしげに微笑む姿は非常に艶っぽい。
「ブラジャー姿してるがほとんどふくがみがない!」
長い黒髪の戸隠のえるが鏡の前で佇む。薄い青色のブラジャーから覗く白い肌と、短い灰色のプリーツスカートから伸びる脚が色っぽく、半開きの瞳に妖艶な色気が漂う。
「せっかくのブラジャー姿なれど貧乳」
屋外で二人の女性が密着している。久慈原観鈴が体操服姿の胸を後ろから強引に揉みしだかれ、快感に目を閉じ頬を染める。激しく弄られる乳房の刺激に、口を開いて吐息を漏らしている。
「後ろから胸を揉まれてエロい♪」







