出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-20巻感想
金髪の長い髪をなびかせた裸のシャーリーズ・セロンが、豊かな胸に赤い文字を書き込まれ、舌を出して誘惑的に微笑む。爪を彩った指先を添え、豊満な肢体を惜しげもなく晒している。
「巨乳おっぱいさらして、股間はおマ〇コくぱぁな手つきしてエロい♪」
温泉に集まった柳岡千代、紅守黒湖、屠桜ひな子が、大きな胸を包み込むタオルを緩めて微笑んでいる。豊かな谷間が覗く白い肌には赤みが差し、濡れた髪と共に艶めかしく光っている。
「タオル邪魔だな」
山津神美登利の豊満な胸の谷間が露わになり、火照った頬の女性たちが見つめ合う。和服から溢れ出した大きな乳房が、扇に触れられ、艶かしく震えている。
「巨乳おっぱいすぎてたまらん♪」
横たわり眠る柳岡千代の豊かな胸を、もう一人の女が強引に掴み揉みしだく。頬を赤らめ目を閉じた女の大きな乳房が指先に深く沈み込み、淫らに形を変えていく。
「大きな胸を揉みまくりよ♪」
濡れた長い髪が白い肌に張り付き、柳岡千代の裸体が高い湿度に包まれている。目を閉じ腕を上げた肢体から滴る水滴が、豊かな胸の谷間や臍へと艶かしく流れ落ちていく。
「濡れた裸の体に興奮するぞ!」
制服姿の蘇芳皆子、風莉が絡み合う。眼鏡をかけた女が舌を出し、豊かな胸の谷間にネクタイを挟ませながら、もう一人の大きな乳房を強引に揉みしだく。短いスカートを捲り上げられ、熱い吐息と共に快楽に溺れている。
「おっぱい揉みまくり♪」


















