出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-21巻感想2
長い髪をなびかせた野上さやか、悟白亜が裸で過ごしている。白い肌に豊かな胸と乳首が露わになり、茶器を手にしたまま、密やかな色香を漂わせて微笑み合っている。
「裸の乳首おっぱいが見えてる♪」
三人の女たちが集い、悟白亜が長い髪をなびかせて微笑む。裸身に晒された豊かな胸が露わになり、白い肌とへそが際立つ。メイド服姿の女が茶器を手に寄り添い、心弛緩した様子で睦み合っている。
「大きな胸が剥き出しで最高だ♪」
藤浪ユリアとサキが白衣やタートルネックのニットに包まれつつも、豊満な胸の谷間が惜しげなく溢れている。眼鏡をかけた女たちが集う室内で、火照った頬と肢体が密やかな色香を漂わせている。
「二人そろって巨乳おっぱい♪」
サングラスに首巻きを巻いた短髪のセリーヌ=アルジョンテが立つ。男の手が彼女の豊かな胸に触れ、セーター越しに柔らかな膨らみを堪能する。耳飾りや首飾りが揺れる中、口を開けた男がその肢体を貪欲に凝視している。
「服越しに見える大きな胸よっ♪」
長い髪の二人の女が寄り添い、山津神美登利は服を乱し大きな胸と乳首を露わにしている。恥じらいに頬を染め口を開かせた姿に、もう一人が密やかに触れ、甘く淫らな空気が漂う。
「乳首おっぱいが丸出し♪これはヤられたな」
紅潮した顔で目を閉じ、長い髪を揺らす山津神美登利が抱かれている。豊かな胸が露わになり、谷間が深く刻まれている。彼女は口を開き、恥じらいながらも快感に身を任せ、足を開いて密着している。
「指入れられて手マンされてる!」













