出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-25巻感想2
錆浦蘭の逞しい腹筋に盛り上がった胸、晒された乳首が目を引く。全裸の女がベッドの上に横たわり、拘束されながら頬を染めて喘いでいる。引き締まった太ももを露出し、なきがらに身を任せて快楽に浸っている。
「うーむ、ムキムキの体にやけに大きなおっぱい!」
長い髪のシンシア=アルマーニが、下着姿で胸を露わにし、頬を赤らめて微笑んでいる。開いた衣服から溢れる豊かな乳房と、密かに覗く乳首が色っぽく、扇情的な空気を醸し出している。
「ブラジャーめくられて乳首おっぱい見えてる♪これは襲われてるな」
長い髪の紅守黒湖が、制服姿の女性を強く抱きしめる。豊かな胸に顔を埋められ、恥じらいに頬を染めて目を閉じる女性。口を開けて快楽に身を任せ、密着する柔らかな感触に心まで蕩けている。
「巨乳おっぱいに顔をうずめてる!」
二人の裸の紅守黒湖、シンシア=アルマーニが絡み合い、長い髪を散らして横たわっている。赤らめた顔で目を閉じ、大きな胸を強く揉まれ、快感に震えながら秘処を指で弄られて濡れている。
「乳首巨乳おっぱいをいじって、おマ〇コもいじって手マンしてて最高にエロいっ♪」








