出典:『澱の中』、あむ
販売:DMM
澱の中1巻感想
赤い背景の中、黒髪に眼鏡をかけた夢空黒子がしゃがみ込んでいる。白いシャツに身を包み、黒いパンストに包まれた太ももを自らの手で抱え込みながら、紅い瞳でこちらをじっと見つめている。
「太ももがむっちりして最高だぞ♪」
愛園らびゅが紅潮した顔で目を閉じ、汗ばんだ裸の体に快楽を堪える。剥き出しの乳首と胸が激しく上下し、口を開けて喘ぎながら、男に抱かれ心まで蕩けている。
「自分でエロ漫画描いてオナニーしてるw」
眼鏡をかけた夢空黒子が、バラの花に囲まれて仰向けに横たわっている。恥じらいに頬を染め、豊かな胸を腕で隠しながらも、剥き出しの肢体から汗が滲み、情欲に濡れた様子で震えている。
「おっぱいが大きい♪たまらないぜw」
ツインテールの女性が完全に裸で、涙と汗に濡れながら絶望に顔を歪ませている。口を開けて歯を食いしばり、恥じらいに頬を染める彼女を、一人の男が背後から組み敷いて激しくセックスされている。
「まったくエロいっ♪これはレ〇プされちゃってる!?」
眼鏡に制服姿の夢空黒子が便座に座り、パンストと下着をずらしてナプキンも同時にずらして、自らの秘部へと指を潜らせている。
「何ともエロい状況だな!」
眼鏡に頬を染めた夢空黒子が口を開き、こちらを見つめている。シャツとベストから溢れんばかりの巨大な胸が机の上に乗り、豊満な肉感がむき出しになっている。酒に酔った彼女は、艶っぽく誘いかけるように身を寄せた。
「机に乗った巨乳おっぱいが最高すぎる♪」















