出典:『澱の中』、あむ
販売:DMM
澱の中3巻感想
ベッドの上で、恥じらいに頬を染めた夢空黒子が座っている。大きな胸を包むブラと下着姿の彼女は、汗ばんだ肌でこちらを見つめ、露わになったおへそを震わせながら、心乱れた様子で佇んでいる。
「何てエロいブラジャーとパンツの下着姿をしてるんだ♪完全なる勝負下着!」
頬を赤らめた夢空黒子が、男の猛ったモノを口に含んで丁寧に舐め上げる。舌を出し、熱い吐息と共にフェラチオに耽る様子は淫靡で、汗ばんだ裸身が密着し合い、快楽に溺れている。
「激しいエロいフェラチオをしまくりだな♪これはドスケベすぎる」
頬を染めて恥ずかしそうに座る夢空黒子の上半身は裸で、大きな胸と尖った乳首が露わになっている。汗ばんだ肌で太ももの間に手を置き、視線を伏せて震えている。
「乳首おっぱいが丸見えよ!」
全裸の夢空黒子が、男に大きな胸を強く揉みしだかれている。頬を染め、目を閉じて口を開いた彼女の乳首が刺激され、肌には汗が滲む。胸が押し潰され、深い谷間が作られる快感に身を委ねている。
「大きな胸を揉みまくってるぅ♪」
目を閉じ頬を染めた夢空黒子の豊かな胸を男が掴み、舌で乳首を激しく舐め上げる。口を開いて快感に浸る彼女の裸体に、男の欲求が絡みつく。
「乳首おっぱいを舐めまわしまくり♪」
完全に裸の夢空黒子がベッドに仰向けに横たわり、頬を染めて瞳を閉じている。汗ばんだ白い肌に豊かな乳房が揺れ、開いた口から快楽の吐息が漏れる。彼女は恍惚とした表情で、激しくセックスされて突き上げられる快感に身を任せている。
「ついにヤっちゃってるぅ♪最高にエロいっ♪」



























