出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ9巻感想
うさぎの耳を付けた浅尾千尋が一人の椅子に腰掛け、こちらを見つめている。肩出しのレオタードからは豊かな胸の谷間が覗き、パンストに包まれた肢体と高いヒールが色気を醸し出している。
「セクシーバニーちゃん!」
眼鏡にヒョウ柄の衣装を纏った浅尾千尋が、複数の男たちに囲まれ乱交に耽っている。豊かな胸と尻を弄ばれ、快楽に頬を染めて舌を出し、絶頂の中へと突き上げられていく。
「浅尾千尋ちゃんの処女が乱交セックスで奪われてヤりまくられてる♪」
長い髪の浅尾千尋が下着のみ姿で鏡の前に立つ。火照った頬に汗を浮かべ、豊かな胸と太ももを映し出す。ベッドに横たわり枕に沈む身体は、露わな腹部から足先まで官能的な色香を漂わせている。
「下着姿の胸とお尻が最高にエロい♪」
眼鏡をかけた橋本兎美が、激しい指先の愛撫に絶頂している。下半身を晒したまま、溢れ出る愛液と共に大量の潮吹きが弾け、快楽に溺れる足先まで震えている。
「すごいおマンコを手でいじってオナニーしまくってる!」
うさぎ耳にハート型のニップレスを付けた浅尾千尋が、豊かな胸を露わにして横たわっている。男と深く口付けを交わし、快楽に身を任せながら激しく交わり、心から愛し合っている。
「度エロ逆バニーガールちゃん!」











