出典:『目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい』、松井俊壱、リュート、鍋島テツヒロ
販売:DMM
目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい3巻感想
ミミたちが誘惑的に微笑む。盛り上がった胸が衣装を押し上げ、肩から覗く白い肌が艶かしい。銃を手にした指先の仕草さえも色っぽく、視線は情熱的にこちらを捉えて離さない。
「ミミちゃんのおっぱいのふくらみがエッチだぜっ♪」
頬を赤らめ恥ずかしがるミミが、フリルの付いたメイド服に身を包み、短い髪をリボンで結んでいる。
「いいね~♪とっても可愛いコスプレだ!」
下着姿のミミ、エルマがいる。ミミが胸を隠し、エルマはスポーツブラにパンツ姿だ。
「こっち見るなって、もうエッチしちゃった仲だというのに、裸ぐらい見てもいいでしょ!?パンツ丸見えだぜw」









