出典:『ボクガール』、杉戸アキラ
販売:DMM
ボクガール7巻感想
短い髪の鈴白瑞樹が、濡れて肌に張り付いたスクール水着に身を包んでいる。平坦な胸と小さなおっぱいが薄い生地に包まれ、ぴっちりと密着した布地がお尻の曲線を露骨に強調している。
「何と変態的なエロさよ♪体のラインがぴっちりと丸わかり♪」
頬を赤らめたショートヘアの鈴白瑞樹が、フリルの付いたビキニに身を包み、恥じらいながらもその肢体を晒している。白く滑らかな肌に、装飾的な水着が食い込み、瑞々しいおへそが露わになっている。
「フリルのビキニ姿が実にエロ可愛いぞ♪」
藤原夢子の水着から溢れそうな豊かな胸の谷間が、眩しい砂浜に晒されている。恥じらいに頬を染める女性と、浮き輪を抱えて笑う藤原夢子の肢体が、夏の陽射しの下で艶かしく火照っていた。
「ビキニ水着姿での巨乳胸の谷間がたまらない♪」
頬を赤らめ口を開いた鈴白瑞樹の顔に、白く濃い精液が激しく降り注ぐ。胸の谷間までどろりと汚れる。
「完全にザーメンぶっかけ!」
花柄の着物を纏った藤原夢子の胸を、指先でつっついてる。不意な刺激に頬を染め、驚きに目を見開く女の豊かな膨らみが、指に押し込まれて柔らかく形を変える。
「突っつくだけでなく揉んでしまうんだ!」
頬を染めたロキ・アースガルドが座っている。開いたシャツから白い肌とへそが露出し、小さな胸が覗く。鋭い牙を覗かせて笑う口元と、乱れた衣服の間から漂う色気が、密室の空気を甘く濡らしていく。
「チラっと乳首おっぱいが見えちゃってる♪いいね!」
二人の女性がもつれ合い、上半身裸の鈴白瑞樹が頬を染めて口を開け、涙を浮かべている。下着のパンツを引き下げられ、露わになった秘所から蜜が溢れ、素足が空中に舞う乱雑で淫らな光景だ。
「半裸パンツ姿で乳首おっぱいに、開脚させられての脱がされかけのパンツ姿がたまらんっ♪」



















