出典:『ボクガール』、杉戸アキラ
販売:DMM
ボクガール2巻感想
短髪の鈴白瑞樹が頬を染め、涙に濡れた瞳でモザイクが入ったエビを口に含む。制服姿のまま、汗ばんだ顔で必死にエビを食べている。
「どう見てもフェラチオしてるようにしか見えない卑猥さw」
湯船に浸かり目を閉じた鈴白瑞樹が心地良さそうに微笑んでいる。濡れた肌に赤らめた頬と小さな胸が露わになり、白い乳首が露わな状態で湯気に包まれている。
「全裸で乳首おっぱいが丸見えよ♪元男だからか簡単に乳首おっぱいがよく見えるぜ!」
鈴白瑞樹が風に煽られて捲り上がった白いワンピースの下から、下着を履いていない滑らかな秘所が露わになる。恥じらいで頬を染めた鈴白瑞樹の柔らかな肢体が、無防備にさらけ出されている。
「ノーパンの股間が丸見えにぃ!これはおマ〇コ見えちゃったぞ!」
頬を赤らめ口を開いた鈴白瑞樹の胸を、後ろからもう一人の女性が強引に掴み揉みしだく。ジャージ姿の身体が密着し、柔らかな乳房が指先で弄ばれる快感に震えている。
「後ろから胸を揉まれてるぅっ♪」
頬を染めたロキ・アースガルドが鈴白瑞樹のシャツを捲り上げ、乳首おっぱいが露わになる。
「ロキ・アースガルドちゃんが、半裸パンツ姿してパンツにちょい乳首おっぱいが見えてる♪」
濡れた肌で上半身を晒した短髪の鈴白瑞樹が、恥じらいもなく胸を露わにしている。脱ぎ掛けの下着が足元に転がり、汗ばんだ肢体から色香が漂う。傍らでは男性がその煽情的な姿に見惚れている。
「濡れた裸の乳首おっぱいがエロい♪しかしパンツは男のものか・・・」
天使の翼を持つ鈴白瑞樹が、花に彩られたドレスを翻しこちらを見つめている。短い髪に花の飾りを添えた鈴白瑞樹は、裾から覗く白い下着と太ももまである靴下に包まれた脚を露わにし、恥じらうように頬を染めている。
「パンツ丸見え姿してるっ!」
























