出典:『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』、よしむらかな
販売:DMM
MURCIELAGO -ムルシエラゴ-15巻感想
黒髪のサキが裸で座り、豊かな胸を腕で隠しながら脚を広げている。外した眼鏡を傍らに置き、恥じらいに震える口元で、露わになった白い肢体を惜しげなく晒している。
「裸の大きすぎるおっぱいがたまらない♪開脚して股間が見えまくり♪ふぅ~エロいぜ」
白百合に囲まれたベッドの上で、長い髪の紅守黒湖が裸で横たわっている。豊かな胸の谷間が露わになり、柔らかなシーツに身を沈めて蕩けるような笑みを浮かべている。
「全裸で巨乳おっぱい丸見えにして興奮するぞ♪」
頬を赤らめ、視線を逸らしながら恥ずかしそうに震えるテレサまたは鳴海。豊かな胸を自らの手で押さえつけているが、剥き出しの乳首と大きな乳房は隠しきれず、白い肌が艶かしく光っている。
「乳首巨乳おっぱいを丸出しにして最高に興奮するぞ!」
長い縦ロールの髪を揺らし、目を閉じて恍惚とする紅守黒湖がシャツを捲り上げ、豊かな胸の下部を露わにする。舌を出し、恥じらいに頬を染めた彼女は、ジーンズをずらし、秘部へと手を伸ばして快楽に浸っている。
「大きな胸の下側が見えて最高だぞ!」
スーツ姿の山吹晶が足を組み、胸元を大きく開いて豊かな胸の谷間を露わにしている。下着のブラジャーが覗く扇情的な姿で、眼鏡に煙草を携え、誘惑するように静かに腰掛けている。
「ブラジャーおっぱいが見えまくってるんだが!たまらない♪」

















