出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ10巻感想
眼鏡の男の前で、短い髪のレオが下着姿で寛いでいる。露わな乳首と豊かな胸に視線が注がれ、裸足の足指まで官能的に晒されている。パンストを脱ぎ捨てた白い肌が、密室の中で淫らに色づいている。
「乳首とパンツが見えて最高にエロい♪」
眼鏡にチョーカーを纏ったレオが、ベッドの上で男性を組み敷いている。裸の胸を露わにした彼女は、快感に頬を染めながら、勃起した彼を支配的に弄んでいる。二人の中では激しい性交が繰り広げられていた。
「足コキしてる!」
眼鏡をかけた男が裸のレオに跨り、豊かな胸を強く掴んで乳首を弄ぶ。紅潮した頬の女は指を噛みながら、快楽に身を任せて激しく睦み合っている。
「乳首おっぱいをいじられてる♪」
眼鏡をかけた男と、短い髪のレオが密着している。女はシャツを捲り上げ、豊かな胸を強く押し合わせて男のモノを挟み込み、快感に頬を染めて蕩けている。
「パイズリしてくれてるぅ♪」
眼鏡をかけた男が横たわり、動物柄の服を着たレオがその顔に跨っている。女は快楽に満ちた表情でアナルを舐めまわし、男の欲望を激しく刺激して心拍を高めている。互いの情熱がぶつかり合い、濃厚な快感が空間を満たしていく。
「手コキしながらのアナル責めとは!」

















