出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ6巻感想
ポニーテールに結んだ長い髪の浅尾千尋が、恥じらいに頬を染めながらシャツを口に咥えてたくし上げている。露わになった豊かな胸の谷間とフリルの付いたビキニが、見る者を誘惑するように激しく波打っている。
「フリル付き水着姿見せつけてたまらないっ!」
目を閉じ口を開いて絶頂に震えるミモリの裸体に汗が光る。小さな胸と乳首が露わになり、愛液が激しく噴き出す快感に涙を浮かべて悶えている。
「小さな胸と乳首おっぱいしてイキまくり♪すごい潮と喘ぎっぷりだ」
頬を染めて片目を閉じたミモリが、自ら下着をずらし、小さな胸と乳首を露わにする。汗ばんだ肌に涙を浮かべ、口を開いて喘ぎながら、男性に激しく求め、性交へと誘っている。
「ヤりたくて仕方ないようだっ!」
眼鏡をかけ長い髪の浅尾千尋が、頬を染めて舌を出し誘惑している。豊かな胸の谷間が覗く格好で、スマートフォンに向かって淫らな表情を向け、汗ばんだ肌を晒して色香を振りまいている。
「フェラチオ仕草してたまらない♪」
褐色の肌をしたJULIAとレオがベッドの上で絡み合っている。レースの手袋やガーターベルトに身を包んだ彼女たちは、豊かな胸を弾ませながら、互いに熱い視線を交わし、艶っぽく微笑んでいる。
「エッチな下着姿でからんで怪しい雰囲気だ!」

















