出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ10巻感想2
目を閉じ、横たわる橋本兎美が自らの秘処を指で弄ぶ。捲り上げた服の下から露わになった乳首を震わせ、愛液に濡れた場所を快楽へと導く。傍らにはビール缶が転がり、汗ばんだ肌が熱い吐息に溶けていく。
「橋本兎美ちゃんはいつもオナニーしてるなw」
目隠しをした橋本兎美が快楽に震え、口から舌を出して涎を垂らしている。スポーツブラ越しに胸を弄られ、電撃のような衝撃に悶えながら絶頂に浸っている。傍らには男がいて、汗ばむ肌が密着している。
「乳首をいじられて感じてるぅっ♪」
太陽の下、海辺に立つ浅尾千尋が微笑む。はだけた衣服から覗く豊かな胸の谷間と、食い込むビキニが色っぽい。頭に乗せたサングラスと長い髪を揺らし、潤んだ瞳でこちらを見つめる姿は刺激的だ。
「水着から溢れる巨乳の谷間に興奮するぞ!」
褐色肌の長い髪に角を持つJULIAが、寅絵と裸で睦み合っている。豊かな胸と乳首を晒し、頬を染めて微笑むJULIAは、寅絵の後ろからお尻を楽しみ、快楽に浸っている。
「おっとお尻を責めてる♪」
火照った顔のJULIAが、しどけなく座っている。一人は長い髪を揺らし、剥き出しの乳首と豊かな胸を露わにした裸体で誘惑し、もう一人は短い髪にタオルを羽織り、ショーツ姿で密やかに色香を漂わせている。
「おっと人違いしたかw裸の胸と乳首が最高にエロい♪」
















