出典:『ねずみの初恋』、大瀬戸陸
販売:DMM
ねずみの初恋4巻感想
浴室の鏡に映る濡れた小山ねずみの裸身。長い髪を垂らした背中から、白く豊かなお尻が露わになり、混浴する男たちの視線を釘付けにする。滴る水滴が肌を滑り、密やかな色香を漂わせている。
「濡れたお尻が最高にエロい♪」
湯気に包まれた浴室で、濡れた長い黒髪の小山ねずみが後ろ向きに立っている。剥き出しの背中を滑る水滴と、豊かな胸の膨らみが背後から覗き、指先がうっとりとその肌をなぞる。
「濡れた剥き出しの背中がたまらん♪」
濡れた長い髪の小山ねずみが頬を染め、腕を上げて胸を隠しながら吐息を漏らす。蒸気と汗にまみれた肌が密着し、唇が触れ合う距離で熱い快楽に震えている。
「おっぱいを手で隠す手ブラよ♪でも手が邪魔です」
浴室の鏡に映る小山ねずみの裸体。濡れた長い髪が肌に張り付き、赤らめた頬と驚いた表情で口をわずかに開いている。シャワーから降り注ぐ水滴が、露わになった胸や乳首を艶っぽく濡らしている。
「小山ねずみちゃんの乳首尾っぱいを触ってるぅ♪好き同士なんだしヤっちゃてもいいよね!?」
室内でツインテールの水鳥が、恥じらいに頬を染めて微笑んでいる。小さな下着からは豊かな胸が溢れ出し、深い谷間が露わだ。ベッドに横たわる男性の前で、彼女は裸に近い姿をさらして誘っている。
「何というエロいブラジャーとパンツの下着姿だよ!完全にヤる用のドスケベ下着♪」

















