出典:『せふれ』、甘詰留太
販売:DMM
せふれ9巻感想
短い髪のレオが頬を染め、口から涎を垂らして舌を出している。彼女はチョーカーを身につけ、豊かな胸を寄せ合いながら、快楽に溺れた表情でこちらを見つめている。
「おっぱいで勃起チ〇ポ挟んでパイズリしてる♪」
紅潮した顔のレオが、男を翻弄しながら誘惑する。豊かな胸の谷間から突き出した乳首を舌で舐め上げられ、快楽に震える。積極的な女性に主導権を握られ、男は蕩けるような刺激に身を任せている。
「乳首おっぱいに顔を挟んでるぅ♪」
眼鏡をかけた男性が見つめる前で、レオがフリル付きのメイドビキニに身を包み、片目を閉じて微笑む。豊かな胸と腰つきが強調され、白い肌には赤みが差している。
「どう見ても下着にしか見えない、下着メイドなんですが!?」
眼鏡の青年とメイド服のレオが、空気まま上のボートで激しく絡み合っている。濡れた肌を密着させ、勃起したモノを下着越しに押し当て、情熱的な接吻を交わしながら快感に溺れている。
「ローションまみれでイチャついてる♪」
眼鏡をかけた男が、上半身裸のレオを背後から激しく突き上げている。大きな胸が揺れ、快感に顔を歪ませた女は舌を出し、涙と汗にまみれて絶頂に震えている。膣内には熱い精液が注ぎ込まれている。
「セックスしまくり♪」
机のある部屋で、頬を染め涙目で上方を仰ぐレオが、男の太い竿を口いっぱいに含んで激しく奉仕している。心臓が跳ねるほどの快楽に浸りながら、喉の奥まで深く突き刺される快感に溺れている。
「激しいフェラチオに最高に興奮するぜ!」





















