出典:『ねずみの初恋』、大瀬戸陸
販売:DMM
ねずみの初恋8巻感想
紅潮した頬に汗を浮かべた小山ねずみが、キャミソール姿で横向きに横たわっている。剥き出しの太ももと素足が露わになり、吐息とともに甘い情欲が漂う。
「太ももの下着姿がたまらなくエロい♪」
眼鏡の男性が眺める本の中で、お団子髪の女たちが上半身裸で乳首を晒している。下着を脱ぎ捨てた豊かな胸が露わになり、恥じらいに頬を染めて微笑む姿が官能的に描かれている。
「エロ本読んでるぜw」
雨の降る室内で、ツインテールの水鳥が裸に緊縛された姿で立っている。横たわる誰かの傍らで、彼女の下半身は裸に近く、白い肌と柔らかなお尻が露わになり、扇情的な色香を漂わせている。
「どういうドスケベプレイをしていたんだ!?」






